ダンス始めるならダンススクールや教室、スタジオがお奨めです

ニューヨークダウとは

ニューヨークダウは、世界の株式市場に大きな影響をおよぼしている株価指数の一つです。

ニューヨークダウの正式名称は、「Dow Jones Industrial Average(DJIA)」。ニューヨークダウは、アメリカのニュース通信社「ダウ・ジョーンズ社」が算出している、「ナスダック総合指数」や「S&P500」と並ぶ、アメリカの代表的な株価指数です。ニューヨークダウ、日本では、「ダウ工業株30種平均(ダウ平均)」「ダウ平均株価」「NYダウ」「ニューヨーク株価平均」などとも呼ばれています。

実はニューヨークダウには3種類あり、それぞれ、

・工業株30種平均株価(これが一般に「ダウ平均」と呼ばれているもの)

・輸送株20種(主に航空・鉄道関係)

・公共株40種(主に電気・ガスなど)

となっています。

ニューヨークダウの構成銘柄は30ありますが、この銘柄は、時代の流れに従って入れ替えがなされています。ちなみニューヨークダウの算出が始まってから現在までで、一度もニューヨークダウの構成銘柄から外れなかった企業は、ゼネラル・エレクトリック社1社のみとなっています。

ダンス始めるならダンススクールや教室、スタジオがお奨めです

ダンスを習うなら、ダンススクールやダンス教室、ダンススタジオに通うのが一番早道です。

ダンスの中には、ヒップホップなどのように、特にきまりもなくすべてが自己流というダンスもありますが、それでも基本となるステップはあるものです。

ダンスのレッスンのプロは、生徒の個性や体力を考えて、その人にもっとも適した練習で上達させてくれます。

ダンスがいくらうまくても、教えるのはまた別で、相手のことを考えずに自分の踊りをおしつけるだけになりがちなパターンはよくあることです。ダンスのプロに習うほうが無理なくダンスの上達を得ることができます。

ダンスを一人でやっていて自分ではわからない癖や傾向を先生にチェックしてもらえるのもダンス教室の利点。ダンス教室をうまく活用して無理なく上達していきたいものですね。

バレンタインの日に贈る、生チョコの作り方


今年のバレンタインは好きな人に何をプレゼントしますか?
男性も女性も、チョコレートが好きな人だったら生チョコが1番おいしいと思うはず。

今年のバレンタインは自分で生チョコを作ってみましょう。
作り方も簡単なので、チャレンジしてみてくださいね。

■生チョコの作り方

●約60個分で、1.5cmのキューブ型の材料

用意するものは、製菓用スィートチョコレート200g(製菓用のビターチョコレートでも構いません)
生クリーム100cc、ココア大さじ2杯、ブランデー大さじ1杯です。ブランデーの量はお好みで調節してください。

最初に下準備をしましょう。初めにチョコレートは細かく刻んでおきます。約10cm×17cmのバットを用意し、そこにラップを敷きます。

■作り方の手順

1)沸騰直前まで生クリームを温め、チョコレートを入れ、よく混ぜながら溶かします。

●ここでポイント
この段階でブランデーを加え、混ぜてください。チョコが溶け切らない時は、加熱しても大丈夫ですが、加熱のしすぎは、チョコが分離する原因になってしまうので注意しましょう。

2)用意しておいたバットにチョコレートを流し込み、表面を平らに整えます。その後、2時間ほど冷蔵庫で冷やし固めます。

3)チョコレートがしっかり固まったら、ラップごと取り出してください。温めた包丁で切り分けます。大きさは1.5cm程度がいいでしょう。

4)ココアを入れた容器にチョコを入れ、全体にココアをつけます。転がすようにつけるとココアがつきやすいですよ。


注意する点は作っている間に水気が入ると、チョコが分離してしまいます。気をつけて下さいね。

2月14日は素敵なバレンタインになりますように。

ダイエットのはずが・・・!

夏の間、エアコンの効いた部屋から一歩も出ることなく過ごしていた私。昨日から急に寒くなったので、衣替えをしました。昨年、すんなり着れていた服が・・・怪しい・・・
ん???ヤバイ!太ったかも!
どうやら夏バテ知らずだったようで、ダイエットを真剣に考えなくてはいけなくなってしまいました。お金がかからず、手っ取り早く出来る方法は?と言う訳で、ウオーキングに決定!
ウオーキングと言っても一人でやるのは抵抗があるので、ここはうちの犬に活躍してもらいましょう!早速、普段は母におまかせだった犬の散歩に、夕方行ってきました。少し、早めのスピードで行きたかったのですが、ご近所さんにつかまるつかまる(笑)。うちの近所にはこんなにも犬を飼っている家があったのかと、ビックリするほどでした。
夏の間はアスファルトの照り返しが暑くて、犬も人間も歩ける状態ではないのでしょう。(肉球をやけどするペットもいるそうですから)久しぶりの散歩に犬は大喜びでしたが、私のウオーキングは井戸端会議に変わってしまいました(笑)。

ピッキング対策で犯罪防止

ピッキングとは、玄関ドアの鍵(シリンダー錠等)を、特殊な専門用具でこじ開けて侵入する、泥棒の常套手段の一つです。数年前に、外国人窃盗グループによって被害が続出したことは、記憶に新しいことでしょう。

 しかし、ピッキング対策用の錠前や、防犯性に優れたディンプルキーが普及したため、近年では、ピッキングによる犯罪被害はやや減少傾向にあります。

 その代わりに、ドアスコープ(のぞき窓)やドアポストから針金を入れて、施錠用のつまみ(サムターン)を回して侵入する、「サムターン回し」という手口が増加傾向にあります。

 ピッキングやサムターン回しを防ぐための防犯グッズ(サムターンガード、ICカード式ドアロック、補助錠など)は、たくさん販売されているので、早めに対策をしておきましょう。